【金の亡者・医者】掌蹠膿疱症


すべての医者とは言わないが・・・。

むとせは若い頃に不愉快な医者に出会い過ぎた。

だから、少なくとも90%の医者は信用していない。

むとせの家系には医者が多いから、
余計に信用できない(笑)。


患者は医者の金づるだ。

カモにならないようにみんなも注意しよう。



むとせは、どうも「掌蹠膿疱症」にかかったらしい。

原因は、ビオフェルミンの飲み過ぎで腸内バランスが
崩れたことによるらしい(自己診断)。


この薬に含まれるビフィズス菌は、腸内のビオチンを
食い尽くしてしまうそうだ。

この菌が繁殖し過ぎて、体の維持に不可欠なビオチンが
不足していると某サイトに書いてあった。

例の疲労感や筋肉痛、さらには手足のブツブツなども
すべてビオチン不足によるそうだ。


以下は、あるサイトからのコピーだ。

この投稿からも医者や製薬会社の暴利を貪る姿勢を
窺い知ることができる。


そう言えば、むとせの親戚は、
某製薬会社(東証一部)の重役だった。

こいつも悪人だな(笑)。




掌蹠膿疱症は免疫応答の異常です
膿疱様の発疹は、足縁、足背、四肢、躯幹(胴体)、頭、陰部にも発生しますが、皮膚が厚い手掌や足底に発生する膿疱様の発疹と異なった発疹になるため尋常性乾癬と見誤られる事があります
残念でしたね…先程の質問にも回答するつもりでしたのに間に合わなくてごめんなさい…

たとえ元患者さんでも知らない人が沢山いらっしゃいます

掌蹠膿疱症は秋田県の前橋賢医師にしか治せませんよ!!

20数年間からこの難治性の病の研究をされ、その治療方法を確立された医師ですから。先生の所には日本全国のみならず、海外からも患者さんが来院されます

先の質問の回答された元患者さんも、前橋医師の治療を受けられていないと思います

完治するのに7年もかかりませんから

金属アレルギー説や、扁桃腺説を唱える医師達もただ前橋医師に反発し、未だに何十年前の治療方法に頑なにしがみつき、治せもしないのに前橋医師を批判するばかりです

某国民放送も未だにこの説をTVで放送し続けています

何故なら治療費が安いからです

医師や製薬会社が儲からないからです


では何故前橋医師は生活が成り立つのでしょうかと言いますと、前橋医師の勤務する本荘第一病院は院長がとても理解があり、先生を世界の宝と採算を度外視して下さっているからです

掌蹠膿疱症はビオチンと言うビタミン不足で発生する病気です

骨関節炎に進行すると、皮膚由来の骨が石灰化、肥大し、軈て歩けなくなり車椅子生活となります

罹患者は将来を悲観し、自らその人生の幕を降ろそうとします

貴方が掌蹠膿疱症でない事を祈りますが、もしそうであれば、何年、何十年もかけて、寛解と増悪を繰り返し、必ず悪化していきますので前橋医師の診察を受けて下さい

一年半程待つかと思われますが、症状が酷いと早く診て下さいますから

アキタコマチ」と言うサイトが正しいサイトですので御覧下さいね

お大事に!!