2017年04月30日

NHK将棋棋譜速報 藤井猛九段対宮本広志五段 相三間飛車(相振り飛車) 将棋の棋譜



比較的投了が早い将棋でした。

藤井ファンタ炸裂でしょうか?


<投了までの将棋の指し手>



出演者

対局
藤井猛九段
宮本広志五段

解説
畠山鎮七段

司会
藤田綾女流二段




2017年04月26日

将棋速報 「藤井四段が14連勝 デビュー戦以来 棋王戦」



藤井聡太四段の身近にいる関係者は、きっとまだまだ序の口だと思っていますよ。

今後20連勝以上になった時にどれだけ騒ぎになるか楽しみです。

それまで負けないでほしいものです。


できれば30、40、50連勝以上でタイトル挑戦者になれば・・・(笑)。

さすがに厳しいですが、年間勝率9割以上は容易に実現してしまうかもしれません。


ちなみに、将棋のプロの「デビュー戦以来の連勝記録」は「10連勝」です。

また、公式戦の連勝記録は28連勝です。


毎日新聞 4/26(水) 18:39配信

 将棋の藤井聡太四段(14)が26日、大阪市福島区の関西将棋会館であった第43期棋王戦(共同通信社主催)予選で平藤真吾七段(53)に勝ち、デビュー戦以来の連勝記録を14に伸ばした。同棋戦では次に渡辺明棋王(33)への挑戦者を決める本戦トーナメント入りをかけ、沢田真吾六段(25)と対戦する。

 この日は、角換わりの力戦になり、後手番の藤井四段が平藤七段の攻めを受ける展開に。終盤は藤井四段が自玉に詰みがないことを読み切り、総手数140手で押し切った。

 終局後、藤井四段は「序盤は作戦負け気味だったが、中盤で有利になった。これからも自然体で指していきたい」と話した。平藤七段は「結果もそうだが、(将棋の)内容もすごい人が出て来た」と感心していた。

 次戦は5月1日、竜王戦6組ランキング戦で金井恒太六段(30)と対戦する。【新土居仁昌】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000066-mai-soci



タグ:藤井聡太
posted by むとせ at 20:58 | TrackBack(0) | 将棋のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする