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2010年12月03日

私の愛読書5


上達詰将棋」をお薦めしたいのですが、中古で買おうとするとかえって高くつくので、「絶対強くなる詰将棋」でもいいでしょう。コチラの方が易しいかもしれません。

もちろん、両方解く方が上達します。
その相乗効果は計り知れないです。


何回もご紹介している本ですが、ぼろぼろになるまでやることです。2段以上になる秘訣やコツ、手筋はこの詰将棋に隠されています。

どうしても上達したい人向けの本です。


200問の詰将棋の本が流行っていますが、
最近の200問の詰将棋本は、主に
初段以前の方を対象にしています。

2段以上を目指すなら、
大山康晴15世名人の詰将棋をお薦めします。



確か2度再販されています。



コチラは少し易しいでしょう。

posted by むとせ at 13:50| 私の愛読書【将棋の上達】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする