将棋に関わらず、本は、目次を見てある程度内容を予測できるものが良書です。中には目次が酷い良書もありますが、そういう場合は大体出版社の編集に問題があるものです。
今回の本も目次が素晴らしく、それらを読んだだけで将棋上達に貢献できるような内容になっています。
目次を読むだけでしたらほぼ無料ですので、是非アマゾンでご覧下さい。
なお、レビューアーの中には、時々頭のおかしいキ○ガ○もいます。この本は、決して60点以下に属するものではありません。
もしどうしても低得点になるならば、それは、購入した方の買うタイミングが悪かっただけです。
例えば、将棋5級の方が将棋三段向きの本を買えば、それは60点以下の悪書になってしまうものです。
<単行本>

300人の達人研究からわかった 上達の原則 -
<Kindle版>

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