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2012年11月22日

【将棋】選挙に行く前に・・・。【大拡散希望!!!】


真説 日本経済 [単行本(ソフトカバー)] / 三橋 貴明 (著); ベストセラーズ (刊)


今、上の本を読んでいる。

これ以前に下の本を全部読んだ。

彼の本はほとんど読んだかもしれない。


【闘病中だったが、
 痒みを我慢して読書に集中した。】



次の選挙でまともな人物と政党を選択したかったら、
三橋貴明氏の本ぐらいは読むべきだ。

彼のような若手で、圧力に屈しない新鋭作家の考えを
理解しておくと、そう易々と選択を間違えないだろう。


彼はよく勉強している。

そして、彼の考えに同調し、
その一部を政治家が受け入れようとしている。


このまま日本が沈没するのか?

それとも、再興するのかは、
やはり選挙にかかっている。


今回の選挙でのポイントは、次の3点だ。

【他にもあるが、絞りに絞るとこうなる。】

【もちろん、消費税などの増税も反対で、
 全く意味がない。】

【逆に、税収が減って自らを追い込むことになる。】


@議員と政党に愛国心があるのか?

A官僚(アメリカの犬)に十二分に対抗できるのか?

B有効な経済政策を持っているのか?





@に関しては、言うまでもないだろう。

売国議員を政治家に選んだら、
日本は某国の奴隷国家に成り下がる。


A民主党議員は、官僚の言いなりだった。

そして、その官僚は、
アメリカの言いなりである。

日本は毎年アメリカからある命令書みたいなものを
受け取っている。

そして、それに書いてある通りにやらないと、
色々と圧力がかかるのだ。

正しい名前は忘れてしまったが、
毎年受け取っているある文書だ。


官僚やアメリカと十分に戦える議員と政党を
選択することだ。

もちろん、それは、民主党ではない。


Bは、日本のデフレを止め、
GDPを上げることにある。

これができないと、日本は沈没する。

間違いなく、終わる。

デフレを止め、GDPを上げ、
国債を日銀に買い取らせれば、
日本の破綻はない。


将棋人生を楽しみたかったら、
まともな議員と政党を選択することだ。

そのためには、選挙の前にしっかり勉強する必要がある。

国民が馬鹿だと、その国は沈没するのだよ。

日本の場合は、他国に支配される可能性が高くなる。

管理人むとせも、奴隷は嫌だよ。





グローバル経済に殺される韓国 打ち勝つ日本 [単行本] / 三橋貴明 (著); 徳間書店 (刊)

図解 それでも、日本経済が世界最強という真実 [ムック] / 三橋貴明 (著); ワック (刊)

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ぼくらの日本 [単行本] / 三橋 貴明 (著); 扶桑社 (刊)



posted by むとせ at 00:00| 私の愛読書(将棋以外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月20日

将棋上達と「三匹のおっさん」


下の本、面白いから読んでごらん。

ここでは内容を触れないけどね。


地元の図書館では、予約殺到で
1年以上借りられない。

最初に読んだ人は、ラッキーだね。


こういう本でワクワクできる人は、
将棋や詰将棋でもワクワクも理解できるかもしれない。


三匹のおっさん [単行本] / 有川 浩 (著); 文藝春秋 (刊)

三匹のおっさん ふたたび [単行本] / 有川 浩 (著); 文藝春秋 (刊)


posted by むとせ at 16:36| 私の愛読書(将棋以外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月10日

【将棋上達とワクワク】「バシャール2006―バシャールが語る魂のブループリント [単行本] / ダリル・アンカ (著); 大空 夢湧子 (翻訳); ヴォイス (刊)」



これも大変面白い。

アマゾンで目次だけでも読んでみよう。

残念ながら図書館にはない。


とにかく人間は、ワクワクすることだ。

そして、大好きな将棋でもね。


バシャール2006―バシャールが語る魂のブループリント [単行本] / ダリル・アンカ (著)...


posted by むとせ at 12:55| 私の愛読書(将棋以外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【将棋上達にも関係あり!!】「船井幸雄がいままで口にできなかった真実 [単行本] / 船井幸雄 (著); 徳間書店 (刊)」


興味のある人は、是非読んでごらん。

驚くよ、驚愕の真実に。

大麻の話とかは、むとせも昔から知っていたけどね。

例の体外離脱とも関係があるから。


船井氏の本を読んで損をすることはないと思う。

むしろ人生が開けるはずだ。

彼の本は随分読んだが、後悔しない人生を送るためにも
彼の過去の本も・・・。


ところで、この本は地元の図書館にもあるのだが、
約半年間借りられない。

予約が殺到しているのだ。


彼は、超天才経営コンサルタントだ。

だから、人生の達人でもある。

ということは、将棋の上達にも役立つことは間違いない。



船井幸雄がいままで口にできなかった真実 [単行本] / 船井幸雄 (著); 徳間書店 (刊)


posted by むとせ at 00:56| 私の愛読書(将棋以外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする