ads.txt

2019年09月17日

将棋・超やばい話 日本将棋連盟の大失態<予告編> 久し振りの極秘?



少し前に日本将棋連盟が大失態をやらかしました。
まだ、誰も気が付いていないかもしれません。
アクセスが多ければ、必ず書きます。

別に大炎上を目論んでいるわけではありません。
日本将棋連盟はきちんと謝罪するべきなのです。


アクセスが少なければ書きません。
数日以内に結論を出します。
posted by むとせ at 20:37| 極秘・将棋(20120718〜) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

悲報 将棋ソフト激指に全く勝てなくなった話  対激指三段 3分切れ負け将棋 



随分前に書いた記事と少しだけ内容が重なりまして、大変恐縮でございます。(適切なカテゴリがないので「極秘・将棋」に入れておきます。)


2011年に購入したノートパソコンが、数年で完全に壊れました。臨時のつなぎとして、激安の中古ノートパソコンを買いました。その後、2018年のグッドタイミングでおニュー(死語?)のノートパソコンを購入しました。このパソコンはcorei7というだけでなく、SDDとHDD、さらにメモリ16GBを備えていますから、当時のノートパソコンとしては「中位」か「それ以上」の性能のはずです。

そのパソコンで以前は勝てた激指五段+(激指定跡道場2)と対局したところ、全く勝てないのです。パソコンの性能としては、上記の7年間で数倍に跳ね上がったのかもしれません。しかし、たとえそうであったとしても、全く太刀打ちできない自分の不甲斐なさに呆れてしまいました。

話はそれだけでは終わりません。

比較的得意だった切れ負け将棋もほとんど勝てなくなってしまったのです。2011年当時、激指三段との3分切れ負け将棋は、最初の2局ぐらいは負けてもそのあとは全勝街道まっしぐらでした。ですが、今は1勝5敗ぐらいの勝率になってしまいました。本当に情けない話です。


最近の将棋ソフト激指の初段〜四段はレベルがかなり下がっていて、現実の人間の段位に近づいているらしいです。以前は、将棋道場三段でも激指初段に勝つことが厳しい時期もありました。ならば、そろそろ「新」激指を購入してもいい時期かもしれません。

ですが、例の自分との誓約が叶わないまま購入することに対して、自分を許すことができません。その制約とは、「激指六段+に平手で勝つ」というものでした。これが不可能であるという現実を突きつけられますと、非常に歯がゆいです。

ちなみに、パソコンのOSがWindowsXPでしたら激指六段+にも「楽に」勝てました(笑)。おそらくXPでは実力の半分も出せていなかったのでしょう。 


それにしましても、パソコンのスペックでこれほど将棋ソフトの実力が上昇するものなのでしょうか?ネット上では「その通りだ!!!」と断言しくれる専門家も数名存在ました。それが唯一の気休めになりますが、単に私の実力が落ちただけの可能性もあります。その点に関しては深く触れないことにしましょう(笑)。



<消費税が上がる前に購入したい将棋ソフト>
マイナビ 将棋レボリューション 激指15
マイナビ 将棋レボリューション 激指15



posted by むとせ at 02:02| 極秘・将棋(20120718〜) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月07日

将棋・ここだけの話  悪質な出品者



アマゾンやヤフーオークション、その他のネット通販で中古商品を購入する方は、十分にご注意下さい。

最近になって悪質な出品者が増えてきました。


評価が「98〜100%」で200回以上の取り引きがあるところは、ほぼ大丈夫です。仮に問題があってもきちんと返金してくれます。

しかし、それ以下のところは要注意です。

96%以下の評価や取り引きが少ない相手の場合、どんなに安くても購入を避けた方が無難です。

posted by むとせ at 19:43| 極秘・将棋(20120718〜) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月22日

緊急:極秘情報



管理人むとせも、さっき購入しました。あっという間になくなりますので、ご注意下さい!!!

著者の飛鳥氏はいろいろ言われていますが、凡人より最低20年先を進んでいる人です。彼の本は40冊以上購入して読みましたが、いつもワクワクして面白いです。

北芝氏はかつてテレビにも頻繁に出ていましたので、ご存知の方も多いでしょう。


公安情報から読み解くユダヤと天皇家の極秘情報 -
公安情報から読み解くユダヤと天皇家の極秘情報 -



ラベル:極秘

2015年02月19日

将棋丸秘 丸田祐三 vs 加藤一二三 1965-02-06 NHK杯 <丸田祐三プロを偲んで>【第3弾】ひねり飛車戦法3連戦<その1> 将棋の棋譜




今回取り上げる将棋は、今からちょうど50年前のものです。不思議なことに途中まではしっかりと覚えていました(笑)。結構有名な将棋ですので、将棋の専門誌などで何度も取り上げられたからかもしれません。


ひねり飛車戦法は、相掛かり→縦歩取り(3六飛)→8六飛→石田流(7六飛)の形が原則です。

将棋の棋譜を追記に貼っておきましたので、良かったら研究して下さい。居飛車党も振り飛車党も使えます。


折角の機会ですので、<その2><その3>も書きたいです。


丸田祐三 vs 加藤一二三 1965-02-06 NHK杯




続きを読む