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2010年10月23日

【69円と70円】初級必修 次の一手105


出版社/著者からの内容紹介

週刊将棋に掲載された段級位認定・初歩クラス問題から良問を抜粋。出題時の候補手(3択)は別ページに掲載しました。候補手を見ないで考えることにより、より実戦に近い形で読みの力をつけられます。


入門者や初級者にお薦めです。



ラベル:次の一手
posted by むとせ at 11:19| 将棋上達次の一手とお勧め本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月16日

1円から、残り9冊。天才大山康晴の次の一手。

本書の「はしがき」によれば、「5〜6級の方は3〜4級へ、初段の方も完全に理解することによって2〜3段へと実力向上」と書いてあります。

ただし、棋力判定の持ち時間は、「5分で2級、10分で3級、15分で4級」や「15分で初段、25分で1級、30分で2級」など持ち時間は長めですので、もしヒントや問題説明を読まずに1問30秒で解けて高い正解率であればアマ4〜6段でしょう。もし一目で解けるのであれば、もちろんプロ級です。

昭和57年7月の発行ですが、さすが天才の本です。時代を超えて通用する手筋満載です。


前回ご紹介した、天才「中原誠」の「自然流 次の一手 中原誠」と同様に、ただ問題を解くだけでは力は付きません。必ず考え方を吸収して下さい。

次の一手の問題を解いても実戦で同じ局面には決してなりません。しかし、似たような局面にはなりますので、考え方を会得しておくと必ず役に立ちます。

私は長期間「将棋世界」の初段〜6段コースに取り組みましたが、かなり役に立っています。そこで学んだ手筋のおかげで、弱い頃に自分より強い有段者や高段者を数多く破っています。


残り9冊ですので、早い者勝ちです。なんと1番安くて1円です。

本当に良い時代になったものです。


大山康晴の次の一手





将棋世界 2010年 11月号 [雑誌]


posted by むとせ at 07:11| 将棋上達次の一手とお勧め本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月22日

残り1冊!1円で買える:これだけできれば将棋5級

9月22日現在

1円で買える本は、残り1冊です。コンディションは、「良い」です。
残念ながら、配送料と手数料はかかります。


これだけできれば将棋5級

posted by むとせ at 08:21 | TrackBack(0) | 将棋上達次の一手とお勧め本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月08日

初段を目指すお薦め教材@

騙されたと思って買って見て下さい。でも、騙す気は毛頭ありません。わーい(嬉しい顔)私も発売当時使用していたので、中味は保証します。
じっくり取り組めば、必ず力が身に付きます。

実力初段特訓コース

この本は、ネットで5級前後、道場で2級前後の方にお薦めです。今、アマゾンでは、1円です。(2010年8月8日現在)



posted by むとせ at 18:06| Comment(0) | 将棋上達次の一手とお勧め本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月24日

将棋2級突破の教材:0

ひとまず、教材だけ紹介しておく。

いつになるかわからないが、後で具体的に問題を載せたい。




posted by むとせ at 10:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 将棋上達次の一手とお勧め本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする